カナダで初めて

 

 

俺の名前はダイキ。

10年前、カナダでワーキングホリデーをしていました。

この話はカナダでの話です。

ある日、

ゲイアプリで日本人からメッセージがきた。

日本人と会うのは、

どうかなって思ったけど、

そいつはめちゃくちゃいい奴で話があった。

ゴウってやつで25歳で俺よりも6歳も年下だった。

俺は年下には全く興味ないし、

あっちも俺に興味なく中東系が好みらしい。

俺らは普通に友達だった。

俺らは週1くらいで、

ゴウの家に行って一緒にご飯作って食べて話すのが、

だいたい遊んだときの定番。

ゴウの借りてる家は、

他に3人日本人が住んでいる。

そんなあるときゴウのベッドの端に小瓶を見つけた。

Rって書いてあった。

俺はラッ◯ュって昔聞いたことあるくらいで使ったことなかった。

いま日本では禁止されてる薬物だ。

ゴウはいつもデカマラの中東系とやるとき、

ケツを緩めるために使ってるらしい。

俺は全く興味ないから、

へぇーって感じだった。

そんなある日、

いつものように飯食べて、

ゴウの部屋で2人で喋ってると、

また小瓶を見つけた。

俺『また使ったん?』

ゴウ『ダイちゃん使ったら?気になるんだろ』

俺『いや俺興味ない』

ゴウ『またまたー嘘つくなって』

そう言ってゴウは瓶の蓋を開けて俺の鼻に持ってきた

ゴウ『全部、

息はいたあと大きく吸ってみ』

言われたとおり、

思いっきり鼻から吸った。

するとなんだか、

クラクラして俺はベッドに倒れた。

なんか心臓がバクバクして、

なんかクラクラする感覚。

マジで死ぬかってくらいに動けなかった。

なのに、

ゴウは大爆笑。

俺は震えながら、

ゴウの手を握った。

初めての感覚で怖くて思わず握ってしまった。

ゴウ『大丈夫?マジ爆笑。すぐ効果なくなるから大丈夫だって、あー笑いすぎて腹痛い』

ゴウは爆笑して涙を流してる。

しかし体が動かないが、

チンコが熱くなるのがわかった。

俺はゴウの手を握りながら、

めちゃくちゃムラムラしてくるのがわかる。

なんとも言えないムラムラ感でパンツが破裂しそうだった。

そして目の前のゴウのチンコが欲しくなってきた。

全く性的に意識したことない奴なのに、

体が欲している。

俺はゴウのチンコをズボンの上から触った。


ゴウは驚く様子もなく揉まれてる。

俺『マジ助けて、

俺頭が変になる』

ゴウ『どうしたの?チンコ欲しくなった?だいちゃんスゲェ立ってるよ』

ゴウは俺のチンコを触ってくる。

お互いにチンコを触りあった。

ゴウ『うわ、だいちゃんのデカマラや、エロ』

パンツをおろして、

しごいてきた。

俺『ちんちん見せて』

俺はゴウのズボンとパンツをおろした。

毛が綺麗に整えられたキレイなチンコだった。

薬の効果がきれたのか、

俺の頭はまともになった。

やばいと思い、

ゴウのチンコをしまった。

ゴウは爆笑してる

ゴウ『白目むいて、チンコチンコってマジうけるわー爆笑したー』

俺『爆笑じゃねぇし、俺死ぬか思ったわ』

そのときはまた普通に会話して、

その日は帰った。

あの心臓がバクバクなる感じは、

ちょい怖かったから、

二度とやらないと思った。

そしてまた1週間後。

また俺らはゴウの部屋でくつろいでいた。

ゴウ『また欲しいんでしょ?』

俺『もういい、マジ俺死にかけたんだ』

ゴウ『俺のチンコ欲しがってたくせに』

またゴウは俺の鼻あたりに瓶を近づけてきた。

また俺は吸ってしまった。

そしたらまた脳がクラクラしだした。

そして俺はゴウのチンコが欲しくなってしまった。

ゴウはニヤニヤしてた。

俺はすぐゴウのズボンを触りチンコをおねだりした。

ゴウも吸ってエロくなってた。

俺はゴウのパンツをおろした。

綺麗なチンコがあらわになった。

15cmくらいのまっすぐ上を向いた上反りで凄くエロい、

俺はすぐ口にいれた。

ゴウは気持ちよさそうにしてた。

必死にジュポジュポ舐めた。

ゴウは俺のズボンとパンツをズラしてきた。

ゴウ『ほら、だいちゃんビンビン、汁だらだら』

俺のデカマラをしごいてきた。

俺はたまらず 『なめて』

ゴウは俺のチンコを舐めてきた。

2人でシックスナインをした。

あまりの気持ちよさに頭がおかしくなりそうだった。

俺『ゴウ、いっちゃいそう、あぁーあ!俺の口に出して』

そう言いながらゴウのチンコを舐めまくった。

ゴウ『いいの?口でいくよ?』

その言葉を聞きながら俺がゴウの手で先にいった。

その後にゴウは 『おぉーファッ○ー』

英語でイきやがった。

俺の口の中には大量の精子。

ちょうど効果もきれて、

すげぇ口の中が気持ち悪くなった。

俺の腹は海みたいに大量の精子が。

ゴウはふいてくれた。

俺はすぐにティッシュに精子をだし、

トイレで口をゆすいだ。

俺『マジ口に出すなよ』

ゴウ『だいちゃんが出してって言ったんだよ』

俺『マジないわ』

口に出されたことなんて、

ほとんどないから、

凄く気持ち悪かった。

この話は日本に帰ってからも、

ときどきお互いに話してる。

いまでもゴウとは友達だ。

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