大学の長期休みの時に地元に帰ってタチを大量募集したら可愛い近所の男の子が来た。後編

 

 

5人に輪姦されてしばらくたったころ…

6人目が来たけど疲れてうつ伏せでぼーっとしてる俺を

気にせず犯してくる奴だった。

どんな奴なんだろうと振り返って顔を見てみると

出ていったはずのAがニヤニヤしながらケツを掘っていた。

『ダッシュで用事終わらせたんですよ!

鍵が開いてたから入って来ちゃった。』

時計を見るとやり始めてから5時間は経ってる。

『お兄ちゃんのケツ気持ち良すぎて用事の時も早く帰りたくてソワソワしちゃったよ』

『他の奴らの種がはいってグチャグチャになったけどな・・・』

『なんかエロすぎて気にならないよ』って

ケツ掘りながら言ってくる。

そんなやり取りしながらAは肉便器になった俺のケツを掘り続ける。

Aはチンコを一旦抜き他人ノザーンメでヌルヌルのチンコを

観てニヤリとしながら俺の口元にチンコを持ってきたんで

もちろん夢中でしゃぶるって綺麗にしてやった。

そしたら

『お兄ちゃんのケツよく見せて』

と言うので四つん這いになって見せてみる。

『すげードロドロでやらしくなったね』って

言いながら舐めだした。

『他の奴らのザーメンだぞ!無理しなくてよいぞ!』と言ってやったけど


『お兄ちゃんのケツだからいいよ』

『お前もなかなかの変態になってしまったな!』

『えへへ』

俺は奴を寝かせ顔の上に跨った。

『いいか?出すぞ!!』

『うん。いいよ』

と言言いながらベロベロ舐めてくる。

俺はどれだけ種付けされたかわからないの他人のザーメンを

淫靡な音を出しながら

Aの口に直接出した。

『うぅ~スゴいよ。僕変になっちゃうよ』と

言いながら口に溜め込む。

そして誰のかわからないザーメンを飲みだした。

『飲んで大丈夫なのか?』

『だって僕もう変態だもん!』

それはそうだけど俺はちょっとびっくりした。

まさかそこまでやるとはおもわなかったけど

そんなAが愛らしくて

俺はザーメンが残るAにキスした。

抱き合いながらザーメンキス。

舌を絡めながらお互いの顔も舐め合い顔中ザーメンだらけ。

そうこうしていると正上位の体制になり

Aが俺のアナルに硬くなったチンコをあてがった。

奴の熱く硬くなったチンコが俺のグチャグチャになったアナルに

さほど抵抗もなくニュポンっと侵入してきた。

ザーメンで顔もアナルもドロドロの俺を気持ちよさそうに犯すDKのA。

この背徳的な状況に今までで一番感じてしまったかも。

その後4発種付けし俺はトコロテンもしたし奴の口に2発だし奴は全部飲み干した。

それからは大学が休みになるとセッセと地元に帰る日々が続いている。

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