土方飯場宿舎4

 

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土方兄貴、親父達の性処理玩具奴隷と化した体験談もとうとう四つ目

でも、まだまだ話は尽きない

なぜなら今も野郎達の慰め物として生きているから...

前回の祭りでの出来事は性欲野郎達の間では有名になっていた俺。

16才になったばかりの少年

でも、ケツマンコは使い込まれて黒く開き気味の肉盛りのヒダ肛門。

性病こそなってないがかなり使い込まれてる肛門は女のマンコみたいに縦割りになっていた

時々部屋で鏡に写し出したケツマンコは自分でもやらしい気分になる

硬い一本糞を排泄する際、周りのヒダがもっこりと出て来てその後にぽっかりと開いて来ると洞穴のような所から松ぼっくりのような糞が顔を出す色白でスリムガリ童顔の俺には似向かわないグロテスクな糞がボトボト排泄される

1キロ以上の排泄物は何とも言えないそんな秘密の独り悪戯をしていた時、飯場兄貴からの電話が鳴った

飯場社長の自宅に呼ばれた

山奥の大きな屋敷

和風いや、古風な座敷に着物を着たまさに旦那様という感じだ

社長はいわゆるショタ好きで本当は小学生位の子供のケツを掘るのが好きらしい

俺を見ると頭を角刈りし、褌と室内足袋上は白のダボシャツけつが見えるようにシャツの下を結んで捲り上げ床や庭を掃除させられたどうやら住み込み玩具奴隷にさせられたようだ

屋敷には色々なお客様が来るそして俺のケツマンコを使う

性処理奴隷の俺は堪らなかった

少年好きの集まりの時は色々コスプレして迎えた

マゾ化していく俺はとうとう旦那様の責めをウケた

鍵付きの貞操帯を着けさせられ勃起してもリングが沢山竿に巻き付いてるので用足し以外は何も出来ないオナニー出来ないようにされケツには空気を入れると膨らむアナルポンプ差し込まれていた3日間

旦那様の部屋に行くまでの途中廊下でガチガチになったマラの鈴口から淫汁が溢れていた廊下を垂らしながら行く

襖が開くと旦那様が


「淫汁で廊下を汚しおって是非もないケツも

ふふふ...なんとやらしい肉銀杏じゃほれ」

2連アナルポンプで差し込まれていたケツマンコはパンパンでした

縁側に出されヌポッブシュッ空気を抜いてから抜かれた

3日分の排泄物を堕しつくした

腹の中は空っぽな軽い感じだった

「特製の媚薬浣腸と媚薬漬けしたハリ型を入れてやるワシの責めに耐えられるか?

珍品の荒縄で縛ってやる」

媚薬浣腸はヤバかった

肛門がムラムラしてくるつーんとしたむず痒さと腰がくねるツラい乳首もチンポも!

旦那様のチンポは意外に小さい

尺られながら排泄我慢

正座してケツの穴を手で塞いでいたが思わず排泄してしまった!

甘ったるい匂いがした

ハリ型をいれらる

柔らかいがハチミツみたいな液体ついた荒縄で結ばれたズイキハリ型

ケツの中が虫が這いつくばる感じだ

自然と鼻水と涎が垂れてくる

「うぎゃあーなにこれぇーもっっとぉゴリゴリしてぇ内臓ひきだしてぇー」

ズイキと淫乱媚薬汁に狂った暴れた

ケツの中の奥が痒くて止まらないズイキの頭や荒縄で擦られると堪らない

小便のような飛沫を飛ばした

屁も止まらない

乳首も荒縄でこそ痒い

日本タオルで口を塞がれた「極上の雄肉じゃ

時間をかけて飼ってやる給料はずむからなマゾ雄の烙印を...刻み込んでやるわいッ」

「ぎひゃうひぎぃうぐぅぅ」

乳首とケツが感じることは一目で分かる

旦那様の責めは容赦なく半日に及んだ

責めが終わった俺はケツマンコに荒縄で縛られた数珠玉を埋め込まれた

明日から俺は...5に続く

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