妖しい整体師2

 

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俺は、あれから何度も通いつめていた

整体師の思惑通り、なすがままだった

ある日いつものように全裸で寝そべると今日は刺激のもっと強いのいきましょう

そう言うと俺の身体ヘソから上を隠すようにカーテン仕切られ妊婦診察のような形に

俺の下半身は何をされても見えない

マッサージ受ける前に必ず浣腸排泄しているのだが

アナル媚薬漬けのバイブ挿入。

興奮したトッロトッロケツマンコに何か太い物が!

ハリ型ではなく熱く硬い

人も何人かいるような気配

そう、俺はいきり立った別の客の性処理穴玩具になっていたのだ

ぶっといチンポ挿れられる事に抵抗もなく、

根本まですっぽり入っていく

俺のケツマンコは別の生き物

勝手に欲しがっている

カーテン越しに聞こえてくる

このケツマンコ最高だよ


縦割りマンコだ!

こりゃいいや!

腰振りがどんどん早くなっていく

まるでダッチワイフだ

そんな自分はそのあと、

三人のガチマラを入れられた

いつしかこのマンションの一室はマッサージでガチマラになった肉棒の性処理室に

そして俺は客ではなく、

中出しされ続ける肉便器穴に!

四つん這いになったり、

騎乗位でマグロのチンポを腰振りしたり、

売婦のように指名を受けたり今ではこの一室でケツマンコだけで通っている

俺はもっと墜ちていくのか

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