匂いフェチの変態おじさん

 

gayjapan

 

2年前の高3の話です。

俺はある掲示板で匂いフェチののおじさんと出会った。

駅でおじさんと待ち合わせてホテルに向かい、

部屋に入った。

俺はズボンとパンツを脱いでベットに座り、

おじさんを足元に座らせた。

俺はおじさんの顔の前で皮を剥いてチンカスを見せつけると、

おじさんは亀頭に鼻を近づけてクンクンと嗅いで

「はぁ、やらしい匂いだ、、」とすごい興奮している。

嗅ぎ終わるとおじさんは

「舐めていい?」と聞いてきたので

「いいよ」と言うと

おじさんは俺をベッドに押し倒して思いっきり

俺の臭いチンカスをしゃぶり舐め取ってきた。

「こんな美味しいチンカス初めてだよ。ずっと味わってたい、、」とすごい興奮しながら舐めている。


しゃぶられてから5分くらいかな?

経つとそろそろいきたくなってきたので

「おじさん、そろそろいっちゃうから離して」と言うと

おじさんはニヤリと微笑みフェラは今よりも激しくなった。

クチュクチュとおじさんの唾液と俺の我慢汁で混ざったいやらしい音が部屋中に響いている。

「ねぇだめだって!ほんとに出ちゃう、、」

何度言ってもおじさんは聞こうとしなかった。

もう時間の限界が来てしまった。

俺は「やばい、もう無理、、んぁぁっ出ちゃう〜」と

おじさんの口の中に大量に出してしまった。

するとおじさんは俺の精液をごくごくと飲み干し、

「ご馳走様。濃くておいしかったよ。」と言われ、

その後2人でシャワーを浴びてホテルから出ておじさんと解散した。

終わり

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