僕がゲイになった訳

 

 

僕の父はデカマラムケチンをぶら下げて、

風呂に入っていました。

僕は、中学2年生の時、

父の勃起したモノを見たくなりました。

父に見せてほしいとも言えず、

悶々としていました。

そこで策略を思い付きました。

父をお酒で泥酔させて、

眠ったところのモノを勃起させる計画を考えました。

父は夏はTシャツにトランクスでお酒を飲みます。

酔うとソファーで寝ます。

そんな父の寝込みをいただくことにしましたwww.

母が実家に帰った夜は、

父と僕だけです。

父は野球放送を見ながら缶ビールや缶チューハイを飲みます。

母がいないと量が増えます。

巨人が勝ったので、

試合後も缶チューハイを3本飲んで、

酔いつぶれて、

ソファーに横になりました。

イビキをかき出したので、

行動開始。

トランクスの前ボタンを外し、

父のモノを引っ張り出し、

驚きました。

風呂ではムケチンのモノが皮を被っていました(驚)

父のイビキが続いていたので、

皮を剥き、

上下に扱きました。

すると徐々に硬くなり、

手を離したら直角以上に勃起し、

完全にムケチンになりました(笑)

竿は親指・中指を輪にしたより太く、

亀頭はそれよりもっと大きく真っ黒になりました。

まだイビキが続いていたので、

握りました。


父もセンズリしているのかと思い、

上下に扱いたら、

数分でピクンピクンと動き、

大量に射精しました(驚)

飛んだ物をきれいに拭き取り、

萎えかけたモノをトランクスの中に入れて、

前ボタンを閉めて、

タオルケット掛けて、

僕は部屋に入りました(笑)

部屋では、

父のフトマラを思い出し、

センズリをして寝ました。

また母が会社の慰安旅行の夜、

1回目と同じように、

巨人が勝ったので、

父は気持ち良く泥酔して、

ソファーで眠った(笑)

前回と同じように勃起させ、

上下に扱いた。

前回、

飛んだ物を拭き取るのが大変だったので、

途中から亀頭を咥えて扱いたら、

口内に大量に射精した。

精子を味わいながら食べてしまった。

夏になって母が出かけると、

毎回父の精子を食べて、

高校3年生の夏まで続いた。

大学に入り、

サークルの先輩の寝込み、

バイトの同僚の寝込みをいただいた(笑)

バイトの店長と飲んで、

店長のモノをいただいた時、

店長は気付いていた。

店長は、

射精後「気持ち良かった」と声を掛けて来て、

僕も店長に食べられることになった(汗)

そして、

店長とは意識のある状態で食べ合う仲になった(笑)

こうして、

僕はゲイになった(笑)

終わり