山の上の公衆便所

 

 

都内にある広い公園に小山があって

山道階段登ると山林の中に公衆便所と東屋がポツンとある

日中でもあまり人が来なく、

発展場としてそっち系しかこない場所らしい

土方飯場で男の味を仕込まれた身体。

ムラムラすると昼でも夜でもついついその公園の小山に快感を求め、

行ってしまう。

チンポも乳首もケツも淫乱に染み付いてしまい、

家でオナニーでは収まらない身体。

今日も昼間からムラムラしてきてしまった!

公衆便所を見通せるベンチに腰掛け、

しばらくすると1人キョロキョロしながら公衆便所に入っていく男がいた。

俺は後から連いて行き個室に入った男の隣の個室に入った

落書きだらけの個室には隣に入った男個室に手が入る程の覗き穴があり、

俺は直ぐ様全裸になった

ベルトを外す音と共に隣の個室からはこちらを覗いてる男と目が合った

ガチガチの勃起チンポを曝し乳首を両手で摘まみながら男に見せつけた

男はハァハァと息遣い荒いのが聞こえた

和式便器に跨がりケツを覗き穴に向けて見せつけ、

飯場で毎晩使われた黒く脱肛気味の性穴から、

仕込んであったローションオイルが洩れ流れていく

男は「やらしいケツマンコだなもっと近付けろよ」

男はツチノコみたいな真っ黒のごっつい亀頭をニョキッと覗き穴から付き出してきて俺はしゃぶりついた

すんげぇクセェチンポ

鼻の奥がツーンと鼻につき、

ザーメンイカ臭い!

でも、頬張ってしまう

亀頭エラの裏にこびりついたチンカスと亀頭周辺についてるティッシュ

俺の口は人間便所だ

俺のケツは興奮して男のガチガチチンポを掴むとケツに差し込んだ

肉棒が細いくせにキノコみたいな亀頭は俺の唾液と仕込んであった洩れたオイルでヌルヌルして息を吐きながらゆっくりと入れたいった

ヌポッとやらしい音と一緒に入り込んだ

「あぁぁっ」腰と膝がガクガクした

男は腰を動かしてきたが小さいミカン位ある亀頭が

俺の中で蠢くとじーんと甘く痺れる感じ壊れちまう!

ガバガバになっちまう!閉じなくなっちまう!ヤバい!

内臓がとびでてしまうかのごとく、

粘膜までが取れるくらいの…。

俺は半分意識を失っていた

腰がくだけて立てなくなり、

ケツはパクパクと開いて糞混じりのローションオイルを個室中に撒き散らしていた

しばらくして個室を出ると数人の男達。

作業着姿等の男達にいきり立った収まらないギンギンのチンポを左右から咥えさせられた

連なってる小便器の間に座らされ、

ごっつい体つきの漢に小便かけられて、

ケツの穴まで舐め掃除

尻割れ目から尻毛がモッサモッサ生やした中か

ら肛門を探し舌で舐めさせられ糞カスなのか分からないもの舐め取りハレンチ狂態!!

ケータイで写真撮られていた

「我を忘れて快楽三昧かよ」

見渡すと学生風やタクシードライバー、

ジョギングの格好など五人位いた

多分最初のツチノコみたいな亀頭の男が呼び寄せたのだ

この便所の常連で主といったところだ。

普段は各公衆便所の清掃人らしく、


発展場トイレに詳しいらしい

俺はその男の餌食

獲物として前から狙われていた

「ここには一般人まだこないからさ!今日はキミをたっぷり可愛がるよキミ、

若いのに随分やらしいケツマンだな

覗き穴から覗いてだけどオレに挑発するとはね

妊娠させてやるからな

とりあえず、外に出すか!」

平日の夕方、日が沈みかけてきた

男達は全裸の俺に首輪、

目隠しされ、

首輪に着いたヒモを引っ張られ公衆便所から外に出された

びくついてると

「ほらっ出るんだ!散歩の時間だ!」

外に引っ張り出された俺に数人のギャラリーのどよめきの声

「こいつ、勃起してるよ大したヤツだなドMだな」

恐る恐る歩かされ、

しばらくして男は

「浣腸してやるからな排泄したくなったら犬みたいに排泄しろよ!」

俺は腹がグルグルなって内股に弱々しく立っていた。

負担を掛け続けるとてつもない卑猥な姿で肛門はヒクヒクしているのが分かるゾクゾクしていた

堪らなかった

「こんな変態、見たことない!写真撮らせてね」

若そうな声がシャッター音鳴り響いた

と、その時、

俺のケツからプシュッブベっ

浣腸液とローションオイル、

宿便らしきものが強烈な排泄音共に漏れていた

「この変態、勃起しながら糞洩らしてるゾ!おいおい、

我慢出来ないのかよ!」

呆れながら笑い声罵倒羞恥。

目隠しを取られた

凄い人だかり。

皆、

こっち系なのか、不安だった

「変態、ここでラジオ体操やれ!」

俺は掛け声と一緒に始めた

動くとケツからプシュッと漏れる

靴と首輪だけの1人全裸

一つの動作毎に噴射を繰り返すド変態だった

動画にも撮られていた

「清楚な顔立ちで熟れた肛門と汁駄々漏れ勃起チンポ曝してエロ本よりもすげぇな」

皆、ケータイを俺に向けていた

「さぁ今度はこの広場をジョギングだ」

いつの間にか公開調教

男のなすがまま、

仕切られていた。

耳元で仕切っている男に囁かれた

「お兄ちゃん、飯場の兄さんから変態肛門疼いてるはずだから何してもいいから立派な肉便器奴隷として快感変態中毒奴隷に仕上げてくれ!と頼まれたんだよ」

乳首を撫で回しケツに指を差し込まれた

何やら塗り込まれたみたい

ケツの穴がアツくなるのが分かる

身震いとケツからは排泄漏れとチンポ汁が垂らしながら、

「ああっ土方飯場宿舎の調教がまだ終わらないんだ

俺はどんどん堕ちていくどこまでも」。

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