褌忘年会

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

俺が常連になっているゲイスナックで、

常連だけの褌忘年会が、

忘年会シーズンを前に行われた。

このゲイスナックでは、

特定の土曜日は、

「褌の会」と称して、

営業時間前の昼から夕方まで、

褌愛好者が集まって、

褌一丁のパーティー営業が催される。

褌の会は、

六尺、越中、黒猫、

褌パンツなどの下着着用または全裸のみ参加できる。

もっとも、

最初から全裸の参加者はいないが、

酔っぱらって全裸になるオヤジがいるwww.

俺も褌の会の常連で、

六尺愛好者なので、

褌忘年会に誘われた。

今回は、常連のオヤジたちに、

俺より若い20代前半の兄ちゃんが1人が参加していた。

若い兄ちゃんは新顔だが、

普段オヤジに連れらて飲みにやって来るウリ専君だった。

ウリ専君は、

真新しい褌パンツを穿き、

股間モッコリで窮屈そうだった。

最初は、全員が褌を絞め、

おとなしくカウンターに座って飲んでいた。

28歳の俺と、30代の兄貴は、

いつもイジられ役で、

オヤジたちにからかわれたり、

褌の上からイチモツを握られたり、

握らされていた。

そこに、当日はウリ専君が加わった。

最初は、

「センズリはいつやった?」

「皮は剥けているか?」といった冷やかしの言葉だったが、

「タチか?ウケか?」

「Sか?Mか?」と聞かれて冷やかされていた。

連れて来たオヤジはカウンターの下でウリ専君とイチモツを握り合っていたwww.

興味を持ったオヤジは、

好きな酒を回してくれる。

酒を奢ってもらうと、

グラスを持ってお礼の乾杯に歩いて行く。

褌パンツが小さいので、

亀頭だけ飛び出している。

好き者オヤジは乾杯をしながらイチモツを握る。

あるオヤジから

「褌パンツが小さいから、脱いでしまえ。全裸になったら、小遣いやるぞ!」と声が上がった。

「本当に?」

「オー、1万円」

ウリ専君は、

躊躇うことなく全裸なった(驚)

ウリ専君のモノは、

亀頭はピンク色で竿は白かったが、

デカマラで完全ムケチンで、

ヘソに着くほど上を向いていたwww.

それを見ていた俺のイチモツも、

六尺の中で上向きに硬直していた。

それを隣のオヤジに見付かり、

「兄さん(俺)も六尺解けよ」と言われてしまった。

俺は、

ウリ専君に負けないほどのデカマラで、

見せたがりなので、

酔った乗りで全裸になったwww.

すると、

隣のオヤジに握られ扱かれた。



「出ちゃう、出ちゃう」

「ここで出したら、1杯奢ってやろう!」

「イク!イク~!」

と言うと、

オヤジは俺の亀頭を咥え、

全部吸い上げてしまった(驚)

そして、

「兄さんに、ナポレオン1杯やってくれ」と、

店で1番高い酒をいただいたwww.

それを見ていた30代の兄貴も、

「ナポレオンが飲めるなら、俺も放出してもいい」と言った。

その言葉に、

兄貴の隣のオヤジが反応した。

兄貴は全裸になり、

隣のオヤジに扱かれ、

オヤジの口内に大量放出した。

そして、

ナポレオンゲット。

オヤジの中にも褌を解いて全裸になる人がいた。

いわゆる露出愛好者である。

露出愛好者はデカマラが多いw

コックリングを竿と玉の根本に嵌め、

硬さと持続時間を高めているw

オヤジ同士で生で握り合い、

扱き合い、

咥え合いが始まるwww.

カウンターにティッシュが用意される。

オヤジたちも白濁液の放出が始まるwww.

ウリ専君を連れて来たオヤジは、

ウリ専君と兜合せしていた。

ウリ専君が発射する時、

カウンター席の後ろで放物線を描いたw

2m以上飛ばして、

オヤジたちから拍手喝采www.

全裸になったオヤジたちも、

若者に負けじと扱き始めるw

全裸になるオヤジはデカマラが多いw

コックリングを嵌めているので、

放出時に飛ばないオヤジもいるが、

大量放出して、

手の平で受けきれないオヤジもいるw

こうして、

参加者のほぼ全員が放出して、

お開きになった。

俺は、

隣で放出時に咥えて食べてくれたオヤジに、

お持ち帰りされることになったwww.

そのオヤジは、

夕食にステーキをご馳走してくれ、

翌日曜日の予定なしと伝えると、

シティホテルに誘われたwww.

ホテルの部屋では、

再度、褌一丁になり、

抱き合い、

褌越しに股間のモッコリを擦り合せた。

オヤジは、

コックリングをしていたので、

俺より硬直の具合が硬かったwww.

ベッドに横になり、

69スタイルで、

褌の前袋の横からイチモツを出して咥え合った。

経験者のオヤジは、

バキュームフェラが上手く、

俺は寸止めできずに放出してしまったwww.

オヤジも間もなく俺の口で果てたwww.

オヤジは、

褌一丁の俺を抱いて眠りたいというので、

朝まで抱かれて眠った。

翌朝、

ホテルの朝食バイキングをいただいて、

帰宅の途についた。

終わり

 

※2020年12月1日投稿作品の再掲載になります。