初彼氏は後輩

 

 

俺は小学生から剣道部で推薦で大学入ったす。

強豪校の私立なんで、

稽古は厳しいし寮はもっと厳しかったす。

でも、野郎だらけで皆んなちんこ出してるし、

朝立ちも見放題だから我慢出来たす。

当時は女が好きだったけど、

男しかいないから男で処理するのは結構ある話だったす。

俺も寮でしゃぶらされたりケツ掘られたりしてたす。

廻されたりは無かったすけど。

がっつり男好きになったすよ笑。

で、大学卒業してゲイ友と遊んでる時に男紹介してもらうことになって、

友達が連れてきたのが剣道部の一個下の後輩Oだったす。

Oは顔と名前は分かるけどって位の関係だったし、

無口な奴で部の飲み会もあんま来なかったし。

とりあえず飲ませてたら、

素直に飲むから可愛くなって、

もっと飲ませたら目が据わってきたす。

そろそろヤバそうと思った頃には出来上がってて、

さっきまで下ネタに顔赤くしてたのにいきなり俺の後ろに回り込んで胡座の俺を後ろから抱くようにして胡座かいて、

シャツの中に手を入れて乳首摘んできたす。

耳を舐めながら、

「先輩、ケツトロトロって噂っすよ。俺も入れていいすか。てか、入れて欲しいすよね。」とか言うんす。

俺、見た目は色黒一重坊主に近い短髪で178.83あるし、

就職してもジム通ってるから怖く見られるけど、

強い男の前だとドMになるす。

というか、強い男に従わされたいんす。

だから、

ドSモードの後輩にオラオラ言われた時にはほとんど堕ちてたすけど、

後輩だからって先輩の意地があるって思ったけど、

後輩に手首掴まれて後輩のちんこ触らされた時に完全に堕とされたす。

指回らねえ太マラで亀頭も超デカイんす!

後で測ったら19.5で太さは6だったす!

個室タイプの居酒屋だったんで、

友達もいたのに後輩に指示されるまま、

足の臭い嗅いでから足舐めたり太マラしゃぶっりしたす。

ションベン臭えしイカ臭えけど、

大好きな雄の匂いなんで勃起しまくりっす!

後輩は寮生だったすけど、

代替わりしたあとだったんで、

外泊しても怒られない立場だから、

居酒屋じゃ最後まで出来ないんで俺の部屋に連れて行ったす。

てか、

お前の部屋行くぞ!って乳首を強く捻り上げられたんで、

はい!って返事させられたんす。

部屋着いたら後輩が無言でソファ座ってるんで、

部屋に来るまでに冷めちゃったかなって思ってたら、

「洗わないでやるすか?部屋汚れてもいいけど、

掃除手伝わないすよ」って言うから急いでシャワ浣! 上がって来たら後輩がシャワー浴びようとしたんで、

舐めて綺麗にしたいです!って言ったら、

ニヤって笑ったと思ったら髪掴まれて、

「ちゃんと出来なかったら罰ゲームな!」って言いながら脇舐めから始まったす。

足も脇もちんこも綺麗に舐め上げたすけど、

絶対罰ゲームさせられるんす。

俺も先輩にやられたすけど、

どんな丁寧に舐めても、

「お前の唾で汚れた」って言われるやつなんす。


案の定後輩にそう言われ、

罰ゲームは全身剃毛に。

俺は剣道部と柔道部が優遇される制服を着る公務員なんで裸の付き合いも多いんで、

嫌だって言ったんすけど、

剃毛か顔出しハメ撮りをSNSにアップするか選べって言われたんで剃毛したす。

ケツとかちんこ脇まで剃り上げたす。

自分で剃ったんすけど、

その間ほとんどイマラチオに近い尺奉仕やらされたす。

涙と涎垂らしながら、

先走り垂らしながら剃ったすよ。

で、ベッドで俺の唾だけで挿入されたから超痛かったすけど、

騎乗位なんで腰を自分で振ってたす。

解してもないし超極太でかまらだから痛くて、

あんま腰使えて無かったんすけど、

いきなり奥まで突き上げられたす。

脳天まで突き抜けるような痛みと男に征服された喜びが入り混じった感覚に興奮したす。

後輩に剃り残しがあっからって因縁付けられて、

結局顔出しハメ撮りされたす。

正上位にされてガン掘りされてる時に、

ケツのアナがちんこにまとわりついてるところとか顔のアップだけじゃなくて、

免許とか公務員の証も撮影されたす。

そんな事されなくても逆らう気は無かったすけど、

弱味を握られた事でより被虐心に火がついて興奮しまくりす。

後輩は極太の割に早くて15分位でイク!って中出ししたす。

当たり前のように種付けされた事にも興奮したすけど、

そのまま抜かずに掘られ続けたす。

2発目からはザーメンが潤滑油になって痛みが無くなってひたすら気持ち良くて、

奥を突き上げられる度にトコロテンしたし、

マッハで掘られたら潮吹きさせられたす。

結局3時間位掘られ続けたんで、

何発種付けされたか分かんない位掘られたす。

最後に正上位で種付けされて終わったんすけど、

俺にのしかかってきてそのまま寝始めたんす。

後輩は170-80でチビなんだけどクソマッチョだから重いんすけど、

それすら感じるドMなんで苦にならなかったす。

朝起きたら目が合わないんで、

酔った勢いって事になるんだろうなぁ、

せめてセフレにでもなれればなぁ残念に思ってたら、

ぼそっと、

「もう他の男と遊ばないで欲しいす」って。

そっぽ向きながらだったけど、

耳が真っ赤だったから可愛くなって、

ん?なに?って意地悪な感じで聞いたす。

そしたら、

急に俺に向き直って真剣な顔で、

「自分と付き合って下さい。」って言われたす。

男同士は性処理に使われる事から始まってたから、

それが当たり前になってたから、

告白されるのが新鮮過ぎて戸惑ったけど凄く嬉しくて、

満足させろよって照れながら答えたら、

「押忍!」って照れてたす。

そのまま朝から抱かれたんすけど、

獣の様な夜とは違って優しく優しく抱かれたす。

2人で密着してない場所は無いんじゃないかって位くっついて、

キスしながら、

でもケツの中だけは熱いものを感じたす。

初めての彼氏が後輩だったけど、

告白された3年前より今の方がもっと好きになってるすよ。

 

※2020年12月10日投稿作品の再掲載になります。

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