経験浅いのに誘惑に負けて乱パに参加したら外人さんもいた話パート2

 

 

皆に見られている中で犯される異常な状況に

いつも以上にアナルが締まりトコロテンしそうなくらいの快感が押し寄せてきた。。

僕イッちゃうかもと思っていると

先に男の人が果ててしまったのでイかないまま

2人、3人とと進み、とうとう10人目の黒人さん。

チンコが大きすぎるからか毎回最後なんだそうで。

アナルに黒人さんのチンコが当たった瞬間

絶対に入らない!と思って断ろうと思ったら

その意思に反してグググっと力が入ったのが分かった。

そしてメリメリと僕のアナルを広げ黒人チンコが侵入してきた。

もちろん痛い!今までの人とはケタが違う太さ。

既に9人に犯されてドロドロになって広がっているのにもかかわらず

この痛み圧迫感!体の中を掻き混ぜられている快感を味わった。

太く長い黒人のさんのチンコはアナルの奥の奥まで

ゴリゴリと刺激して止まった。

ふと気になって結合部分の黒人さんのチンコを触って握ってみると

まだ全部入っていない!根元まで残っている。

外人さんは長いチンコや腰を巧みに使いながら、

さらに奥へ奥へチンコを押し込み

僕が感じるポイントを探してピストンしてくる。

ある地点からビクンと体が反応して感じてしまう。

そこを理解したのか執拗に奥を刺激され

僕は涎をたらし、身をよじらせ喘いだ。


もう見られている恥も外聞もない

みっともなく涎や体液塗れで犯されてる。

リズミカルに突かれる度に感じたことの無い衝撃が脳天まできている。

喘ぎ声さえ満足に出せず

ア・ア・アァァと無意識に叫ぶ事しかできませんでした。

そうこうしていると黒人さんがニヤっと笑って

僕のアナルの奥の奥にザーメンを放出して

その衝撃は僕に伝わり

初めてだけど僕もトコロテンした。

ビクンビクンッと体も反応して

勢いで黒人さんのチンコがドゥルンと抜け

僕はだらしなく広がったアナルから

皆のザーメンが溢れ出ないように必死で締めていたけど

自分では締めているようだけど、

大きく広がったアナルは全然戻っていなくて

ポッカリと大きく広がってアナルの中を晒している大穴から

黒人さんと前の9人分のザーメンが

ドロッドロとあふれ出し、

ベッドがザーメンの海になっていました。

僕は今までの経験人数が2~3人から

一夜にして10人が増えた。

しかもケタ外れに巨根の外人さんまで。

それからは何度も何度も乱交パーティーに参加するようになって

一年後には経験人数100人は軽く越していたと思います。

でも初めての黒人さん以上の衝撃は未だ会えていないです。

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