ノンケの私が少年に痴漢された話

 

br1

 

私はノンケの20代男性です。

少し前、

男性に電車で痴漢されました。

見た目は中学生くらいの男の子でした。

通勤時の満員電車で、

向かい合っての状態です。

相手の見た目は筋肉質で丸坊主だったので、

体育会系の人なのかなと思います。

最初、股間に何か当たるなと感じていましたが、

かなりぎゅうぎゅうの状態だったのと自分が男性だったので痴漢ではない、

たまたまだろうと思っていました。

しかし、

ずっと撫でられていたので明らかに意図的だと感じ、

相手は誰なのかと見てみると自分よりも歳下の少年でした。

驚いて声が出ないのを抵抗しないと見たのか、

より手をくっつけて少し強めにしごいてきました。

あまりに気持ち良くて勃起してしまい、

声も出せない状態にされました。

その後は、

快楽と困惑で抵抗できずしごかれていて、

次の駅に電車が止まると、

少年に引っ張られてトイレに連れ込まれ無理やりフェラチオをされました。

ねっとり絡みつくようなスローペースのフェラチオから、

いきなり先っぽを激しくされたりされ、

電車で撫でられていた分もあって少年の口へ出してしまいました。


射精後も執拗にフェラチオをされ声を押し殺すのに必死でした。

そのあと、

フェラチオをやめた少年はいきなり下を脱いだと思ったらちんぽを見せてつけてきました。

そのちんぽは上向きに勃っており、

ズル剥けで自分よりも大きかったです。

放心状態だったのもありただ見ていると

「しゃぶれ」と言われ無理やり口につけられました。

そのちんぽを、

何故か私は舌で亀頭を舐めそのまま口に含んでしまいました。

口の中いっぱいにちんぽがあり、

何度も夢中になって舐めました。

正直、

とても興奮して舐めていたと思います。

頭を動かして、

舌を使って舐めているとちんぽがびくびくってして、

それに余計興奮をしもっと激しくしゃぶっていました。

舐めていると、

いきなり頭を掴まれ腰を振ってきてそのまま口に射精されました。

「飲め」と言われて飲み込んだのですが、

喉に引っかかって中々飲み込めなかったです。

少年はズボンを履いて、

そのまま立ち去りました。

この日以来、

男性の股間を目で追ってしまったり、

また舐めたくなってしまうようになりました。

正直、

こんな自分が気持ち悪いです。

88x31_2