精処理便器への目覚め

 

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これは私が中学生のときの話です

仲のいい友達が入ったからという理由でサッカー部に所属していました

少年団あがりの子たちとの差は歴然で、

必然的に私はいじめのターゲットにされました

最初は、

ボールを当てられたりズボンとパンツを脱がされるなど小さないじめでした…

しかし、

一向に上達しない私へのいじめは日に日にエスカレートしていきました

他校へ練習試合で行った日のことです

ミスを連発した私はその日の帰りにいじめっこから近くの公園の障害者用トイレに呼び出されました

呼び出されてトイレに行くと、

いじめっこと2人の先輩の計3人が私を待っていました

トイレに入ると、


服を脱ぐよう言われました

脱ぎ終えると、

先輩の1人に裸の写真を撮られ

てしまいました

するともう1人の先輩がズボンとパンツを下ろし、

あそこを舐めるよう言いました

私は写真を拡散される恐怖から恐る恐るちんぽをくわえました

部活後の汗の匂いと、

イカくさい匂いが口の中に広がります

先輩は、

私の頭を掴み腰をふり、

口の中ではてました

喉の奥に出されてしまい、

吐き出すことも出来ず

私は初めてのフェラをすると同時に飲精も体験させられました

その後は残りの2人も私にフェラをさせ、

精子を飲ませて帰りました

 

※2020年11月25日投稿作品の再掲載になります。