会社の先輩と

 

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3年前の1月の中ごろ、

俺(タツヤ)は尋常でない熱と風邪の症状で病院へ行った。

営業のノルマ達成のために入社以来無茶し続けていたのがたたったらしい。

インフルエンザでかなり症状が悪かった。

一週間の入院、

その後三日間一人暮らしのアパートで様子を見ていた。

熱も微熱まで下がり、

割と調子が良くなってきたので明日は出社と気を引き締めていた。

夜8時を回って、

先輩の松山さんが見舞いに来てくれた。

入社以来早3年、

新人の入らなかった営業所だから余計に俺を可愛がってくれた人だ。

仕事として好きだった。

先輩はお茶を出そうと台所に向かった俺を無理するなと制して、

コンビニの袋のスポーツドリンクを差し出した。

時に厳しいけど本当に優しくていい先輩だ。

先輩は少しふらつく俺を抱き寄せてベッドに連れて行ってくれた。

「俺、タツヤのことが好きだったんだ。」

朦朧とする意識の中、俺は松山先輩に、

体を委ねてしまった。

先輩は俺に接吻をした後、

俺の上半身に舌を這わせ、

悪汗を舐め落とした。

頭がボーっとしていたせいもあって、

されるがままだった。

胸板、脇、骨盤へと進めて行き、

下腹部にまで及んだ。

布団に入りっぱなしのせいか、

すえた酸っぱい臭いがしていないか気がかりだった。

松山先輩は、

そんな俺のペニスを優しく舐めてくれた。

亀頭を舌先で転がされ、

根元まで咥えられ玉まで握って舐めてもらった。

ジュポジュポと淫靡な音が室内に響いていた。

俺はその気はない

「ノンケ」だったが本気で感じていた。

辛抱できなくなり口内発射してしまった。

申し訳なさそうに先輩に

「すみません。」と言うと、

先輩は「チーズのようにコクのある恥垢で美味かったよ。」と笑っていました。

おもむろに先輩は俺の尻を持ち上げて、

四つん這いにさせられた。

さらにアナルを指で穿られ、


ローションをたっぷり塗られた。

「・・・あっ、あっ、あああっ。」

確かこんな甘い呻き声をあげてしまった。

初めてで痛いはずだが快感だった。

好きな先輩に激しく突き上げられ、

根元まで挿入されていた。

益々腰の振りが速く小刻みになる。

もう裂けそうで涙目だったが恍惚の表情を浮かべていたんだと思う。

先輩が俺の顔を

「いい表情だ。」と言ってくれた。

先輩は俺のも扱いてくれて、

二人同時にイッた。

尻の穴に先輩の白濁液が心地よく浸透して行った。

そのまま眠ってしまった。

翌朝、目を覚ますと、

汗を掻いたせいか熱はすっかり下がっていた。

先輩は俺の隣で寝息を立てている。

俺は本気になった。

先輩とはその日から秘密のオフィスラブをしている。

土曜日は、

先輩のマンションに行き、

先輩にされるがまま、

先輩に体を委ね、

快感を味合せてもらう。

俺も、先輩にキスしたり、

イチモツを咥えられるようになった。

先輩とエッチはするが、

他の男には興味なかった。

先輩に、

食われノンケにされたマグロであるwww.

先輩のイチモツは、

俺のモノより太く長く血管が浮き出た立派なモノで、

ケツを掘られて感じてしまう。

松山先輩に、

初めて体を委ねてから半年目頃には、

俺はセンズリしなくなり、

性処理は先輩に委ねることになった。

そして、

先輩とルームシェアという名目で、

同居するようなった。

今では、先輩なしで、

性処理できなくなった。

週に3回は先輩に抱かれている。

先輩に掘られながら扱いてもらう。

今では、

射精後に潮吹きもさせてもらって、

充実した性生活である。

終わり

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