研修センターの先輩らしき男達に輪姦された新入社員②

 

 

「こいつ最高に変態だな」

「こんな状況で感じてるよ」

言葉攻めを受けながら部屋に到着すると

「さすがに解さないとこの淫乱メス猫でも無理だろ」

「そうだなお前の巨根は無理だと。いきなりは壊れちゃうよ」

「俺の巨根を受け入れられるのは、お前ぐらいだもんな」

会話の内容からすると二人は恋人っていうよりもリバでセフレみたいな関係っぽい。

「さーてと俺達の巨根の味を覚えさせてやろうか」

そういうと4つんばいにさせられ

太いディルドを挿入してきた。

今までこんな太いのは初めてだったので少し痛くて

表情をゆがめてしまうと

「これ入らないと俺達のデカチンは入らんぞ」

「でもこの太さのディルドでもチンコ萎えないって事は

こいつ見た目以上に経験してるな。」

そして時間かけながらもアナルを弄られ解れてきたと思った頃

一人ががデカチンをぶち込んできた。

「うはー!やっぱり思ったとおりトロマンだ。」

とても上手いリズムでアナルの中を掻き混ぜられて初めてのトコロテンしてると

まずは1発目の種付けされた。

すると中出しされてザーメンを指でかき回され指を舐めさせられる。

「もっと欲しいだろ」

「はい、気持ち良かったです」

「よし、それじゃあ本当の巨根を教えてやるよ」

二人ともデカいけど、この人のハデカ過ぎる!


今まで掘られてたのに挿入されて激痛が走る。

すごいデカイ。

ゆっくり押し込まれてくる。

最後一気にぶち込まれたとこでさっきトコロテンしたばっかなのに

俺の意識とは無関係に再度トコロテンしてしまった。

それから長時間ガンガン巨根で犯され動画も撮影されたけど

しかも遅漏なのか

全然イク感じがないがかなり時間がかかったが

「そろそろ種付けてやるから。孕めよ」

「ハイィ!全部ください!」と叫んだら無事種付けられた。

終わったと思ったら最初の男が復活しててすかさずぶち込まれる。

「おおぉ!さっきまでキツキツだったのに!ユルユルになってるぞ。ほれ力入れろ」と

二人で笑いながら攻めてきた。

そんな感じで朝まで掘られ続けて最後は8発種付けられた。

開放されクタクタになって

最後の研修を受けた帰った。

そして新しく配属された課に二人の顔を見かけた時は

何もしてないのにギンギンになった俺は完全に墜とされていたんだと思う。

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