土方飯場宿舎3

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

俺のケツマンコは排泄器官というより、

性器官になった

飯場宿舎の兄貴に都内で逢う事になった

しばらくぶりで俺のケツマンコは興奮してるみたいで

脱肛したまま赤黒く薔薇が咲いていた

ノーパンだったので、

ズボンが擦れると気持ちよくて

ケツマンコから我慢汁みたいなのが漏れているのが分かる

兄貴の家にはまだ高校生の弟がいた

先輩は俺のズボンの上から親指をケツにグリグリ指しながら「たまんねぇなお前のケツマンコ濡れてるし、いい匂いするぜ!今日は弟の筆下ろし頼むよ!」

昨夜、

アナル媚薬を漬けこんだ4cm程の大きさの玉をケツにさしたままだった。

あわてて玉を先輩と弟の前で排泄した

まるで鶏が卵を産むように弟のチンポを尺り始め騎乗位でピストン高速振りした

弟は

「おおっお、スッゲ、やっば!」

俺は情婦のように何度もイカせた

ザーメンたっぷり出されたケツマンコはまだ欲しがっているようだ

兄貴は終わったのかと部屋に入ってくると

「これから祭りで神輿担ぎに行くゾ」

先輩と俺は早朝の公園で着替えた

褌に地下足袋、

法被着ての格好だが、

俺には細い捻り鉢巻き程で尻に巻き前には薄い白の透けた褌

しかもリングつけられた

ケツマンコは遣われたばかりだから細い白綿から肛門の肉がはみ出るし、

ザーメン漏れまで



恥ずかしかった

「これでよし!」

担いでる連中の中に入り込め

俺は人ごみ掻き分け真ん中に担がせられた

担いでる最中後ろの人の硬いチンポがあたる

法被脱ぎ褌地下足袋だけの俺はギャラリーに写真撮られたりした。

不意に褌を引っ張られた尻の割れ目から飛び出てる肛門の肉が周りに見られる

後ろの担いでる親父が勃起チンポを俺のケツマンコに入れようとしてる

勃起したまま、

褌はずり落ちどこかへ落としてしまった

指指されながら笑われていた

狭い路地裏に連れていかれ立ちバックされ、

チンポ舐め掃除したら数人が並んでヤリ待ちしてる

先輩は妊娠させるからな

全員のチンポをいれられたあと、

休憩テント小屋の裏で全裸で目隠しされ、

背中に中出し肉便器と書かれて祭りの男達の性処理肉便器になっていた

雄臭い

ザーメン臭に興奮していた。

「らべっ!らべぇえええっしぃぬぅうううう!」

俺のケツマンコは別の生き物

手を突っ込まれ、

中でグリグリ

それでも限界がないのか

野郎のチンポとくっせぇザーメンが欲しい

最高の祭りだった