秘密の三角関係

 

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俺(ツヨシ)の両親は、

俺が小学校3年生の時、

離婚して母が出て行った。

間もなく、

父より5歳若い、

ハルオさんというイケメン兄貴が同居し始めた。

ハルさんは、

母親代わりに、

家事をやり、

小・中学校の授業参観、

懇談会にも、

父親の顔をして来てくれた(笑)

中学1年生になった時、

ハルさんは、

自分の立場を話してくれた。

親父とハルさんは、

同性愛で愛し合っていてカップルである。

親父が男役で、

ハルさんが女役の夫夫(夫婦)で、

普通の夫婦と同じようにエッチもしている。

海外のように同性愛者が結婚できたら、

結婚しているだろうと、

話してくれた。

だから、

「ハルさん」じゃなくて

「お母さん、おふくろ」と呼んでくれても良いとも言われた。

それで、

ハルさんが俺の母親代わりに動いてくれる訳が分かった。

友人たちが両親に相談できないことも、

俺は義母のハルさんに相談できた(笑)

父がいない時、

ハルさんからお風呂に良く誘われた。

ハルさんは俺の体を洗ってくれた。

股間に毛が生え始めると、

親には見せられないと聞くが、

俺はハルさんに対しては恥ずかしくなかった。

友人たちが、

センズリについて話していたが、

何のことだか分からなかった。

エッチなことのようだったので、

ハルさんに聞いた。

お風呂で教えてもらうことになった。

ハルさんは、

浴槽の縁に座り、

股を開いて、

チ○ポの皮を剥いたり戻したりしたら、

太さも長さも2倍以上になり、

硬直して斜め上向きになった。

俺を見つめながら皮を前後に扱く。

短髪色黒のイケメンの顔のように、

竿の頭も真っ黒である。

男らしくやらしいハルさんが、

男として格好良く見えて、

俺のチ○ポも硬くヘソに着くほどの角度になっていた(笑)

俺も椅子に座って、

自然とハルさんと同じように皮を前後に動かし始めた。

気持ちいい。

ハルさんが「イクよ!」と言って、

白い液を飛ばした。

俺も快感に耐えきれず白い液を飛ばした。

メチャ気持ち良かった。

ハルさんは、

床に飛んだ白い液をシャワーで流し、

俺のチ○ポも洗ってくれた。

浴槽に2人で入り、

初めてのセンズリが終わった(笑)

それ以来、

ハルさんと一緒にお風呂に入るとセンズリを見せ合う親子になった(笑)

風呂でなくてもイケメンのハルさんの顔を見ると股間が反応してしまい、

部屋やトイレで1人でセンズリをしていた。

父が泊り出張の夜、

いつものようにハルさんと一緒にお風呂に入った。

ハルさんの前でセンズリを始めると、

もっと気持ちいいセンズリがあると、

俺を浴槽の縁に座らせ、

手で扱き始め、

勃起したら、

皮を剥いて亀頭を舐めて、

口に咥えて前後に動かし始めた。

手でやる以上に気持ち良かった。


射精しそうになったので、

口から抜こうとしたら、

口に出すように言われ、

ハルさんの喉奥に発射させてもらった。

メチャ気持ち良かった(笑) その後、

俺もハルさんの亀頭を咥えた。

太いので、

顎が外れるかと思った。

ハルさんは、

嬉しそうな目で、

俺を見つめていた。

ハルさんは、

いつも俺の精子を食べた。

美味しいらしいので、

俺はハルさんの発射直前に亀頭を咥え、

精子を食べた。

美味しいとは言えなかったが、

口に発射されると、

不思議な気持ちになり、

俺は勃起した(笑) 親父が宿泊出張の夜は、

ハルさんと一緒にお風呂に入って、

精子を食べ合い、

ハルさんのベッドで裸になり、

ハルさんに抱かれて眠った。

ハルさんに母親を感じ始めていた。

俺が高校2年生の時、

帰宅すると食卓で、

ハルさんが涙を流して泣いていた(汗・驚) 理由を聴くと、

お父さんが浮気をしているらしい(驚)

腹が立った(涙) 俺は、

ハルさんに抱き付き、

慰めたかった。

ハルさんの腹立ちを鎮めてあげたかった(涙)

どうしたらいいか分からず、

尋ねた。

ハルさんは、

お父さんが悲しんで涙を流す男とセックスするしかないと言った。

具体的にはツヨシ(俺)とエッチすることらしい。

ハルさんのア○ルは、

お父さんに独占されているので、

お父さんが悲しむような男性に使われること。

つまり、

ツヨシ君にア○ルに挿入してもらうことと語った(汗)

この日、父は浮気相手と遅くなるらしかったので、

すぐに行動に移した。

ハルさんとは、

69スタイルのエッチまでしていたが、

ア○ルセッ○スは初めてであった。

ハルさんは、

自分のベッドにバスタオルを敷き、

横になり、

自分でア○ルを解し、

俺の硬直を迎え入れてくれた。

普段の口ではない快感に腰を振った。

すると入口が絞まり、

気持ち良さが絶頂を迎え、

発射してしまった(笑)

その後も、父が出張を語って、

浮気をしに行く度に、

ハルさんとの関係が続いた。

実の親子でないので、

それもありかと思って、

関係を続けていた(笑)

この頃、カエルの子はカエル。

俺もゲイを自覚した(笑)

高校3年生の頃に、

俺の竿は勃起するとムケ○ンになった。

ハルさんが気持ち良いと喜んでくれた。

そして、

俺はハルさんのGspotの位置を覚えた。

体を反らして悲鳴を上げるセックスができるようになった。

ハルさんは、

父が浮気に出かけなくても、

俺を誘うようになった。

俺が大学生になって、

午後の講義のない日にエッチした。

ハルさんは、

トコロテン射精だけでなく、

自分が潮吹きする方法を教えてくれた。

その後のエッチは、

トコロテンと潮吹きさせることになった。

ハルさんと父とのエッチでは、

潮吹きがないので、

俺とのエッチを喜んでくれている。

就職しても、

ハルさんとの関係が続いて、

女性を知らない、

ハルさん一筋のゲイになった。

ハルさんからは、

他のゲイと遊ぶことが許されているが、

父に2人の関係が知れるまで、

関係を続けていきたいと思っている。

終わり

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